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	<title>ソフトロック名盤100＋ ～ニックデカロを追いかけて～ &#187; S</title>
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	<description>ソフトロックまたはサンシャインポップと呼ばれた68年～69年にピークを迎えたポップスアルバムの名盤紹介</description>
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		<title>モア・トゥデイ・ザン・イエスタデイ  /  スパイラル・ステアケース</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 14:24:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[softrock]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[S]]></category>
		<category><![CDATA[まずこの10枚]]></category>

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		<description><![CDATA[ブラス入りの男５人組のスパイラルステアケース。 こ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://softrocker.info/archives/25/moretoday" rel="attachment wp-att-177"><img src="http://softrocker.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/moretoday.jpg" alt="moretoday" width="300" height="300" class="alignleft size-full wp-image-177" /></a><br />
ブラス入りの男５人組のスパイラルステアケース。<br />
この「いきった」感じのジャケット。<br />
結構な斜面に無理をして並んで立ち、どこで買ったんだろうの青いブレザー。<br />
写真撮影はかくあるべしといった最高のジャケットだ。</p>
<p>「燃ゆる初恋」が有名みたいだけど、<br />
聴きどころは全米９位の「モア・トゥデイ・ザン・イエスタデイ」。<br />
それからノリ最高の「フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ」<br />
そしてボーナストラック気味に入っている「アイル・ラン」が一押し。</p>
<p>スカパラとか好きな人なら、結構気に入るんじゃないかと思う。<br />
僕の場合は最初は「まぁ付き合っても良いね」ぐらいだったけど、<br />
いつのまにか「べったり」ぐらいになっている。日々ノリノリになってます。</p>
<p>ところで、「アイル・ラン」なんですが、歌詞が男が嫁のために出稼ぎに来てるという内容にしか聴こえない。「走れなくなったら、僕は歩く、歩けなくなったら僕は這う。這う事ができなくなったら、子供と一緒にいる君を思い出して、もう一度走る」みたいな歌詞だもんな。</p>
<p>1. モア・トゥデイ・ザン・イエスタデイ<br />
2. ブロークン-ハーテッド・マン<br />
3. フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ<br />
4. ジス・ガイ<br />
5. スウィート・リトル・シング<br />
6. プラウド・メアリー<br />
7. ザ・ソート・オブ・ラヴィング・ユー<br />
8. 燃ゆる初恋<br />
9. ノー・ワン<br />
10. シンス・アイ・ドント・ハヴ・ユー<br />
11. ジューダス・トゥ・ザ・ラヴ・ウィー・ニュー<br />
12. ベイビー・ホワット・アイ・ミーン<br />
13. メイキン・マイ・マインド・アップ<br />
14. アイル・ラン<br />
15. インサイド・アウトサイド・アップサイド・ダウン<br />
16. シーズ・レディ </p>
<p><iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/c9OcPzjpXnk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>追記：品切れしているようなので、コンプリートベストの入手をオススメします。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kazunkirjakau-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B000EGCZN0" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kazunkirjakau-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B000089YB8" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>Finders Keepers / Salt Water Taffy ソルト・ウォーター・タフィ</title>
		<link>http://softrocker.info/archives/53</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 07:34:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[softrock]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[S]]></category>
		<category><![CDATA[まずこの10枚]]></category>

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		<description><![CDATA[キャッチーで、陽気な音と演奏の良さ。かわいい女性コ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://softrocker.info/archives/53/finderskeepers" rel="attachment wp-att-396"><img src="http://softrocker.info/wp/wp-content/uploads/2012/12/finderskeepers.jpg" alt="finderskeepers" width="300" height="300" class="alignleft size-full wp-image-396" /></a></p>
<p>キャッチーで、陽気な音と演奏の良さ。かわいい女性コーラスとしぶい男性コーラスの理想的な声。<br />
そういうのに包まれたと思っていると、ふいに男性ボーカルメインの曲もある。<br />
「拾ったモン勝ち」というタイトルのソルト・ウォーター・タフィ唯一のアルバムがこれです。</p>
<p>もともと「Salt water taffy」というのはアメリカで作られているキャラメルみたいな「あめ」のことで、<br />
甘さとキャッチーさとカラフルな感じをイメージしているんだろうと思います。</p>
<p>レコードの裏面を読むと、アトランティックシティにメンバーの男性３人が休暇に出かけた時、立ち寄ったtaffy工場（飴ちゃん工場？）でメンバーのフィルが「Finders Keepers」っっていいながら、その場にいたかわいい女の子達に迫るとそのまま、タフィ樽に落っこちちゃった。<br />
そしたら、他の男性２人、ジョニーとロッドが「Finders Keepers」って曲にいいんじゃないみたいな話をしてて、そこにそのかわいい女子達が会話に参加。<br />
君たち曲かけるの？みたいな質問に、もちろんよ。それに歌えるわよ、なんてことになり。<br />
「Finders Keepers」なんてどうかしらってことで、偶然同じ事考えていたんだーなんて、びっくりだよね。<br />
じゃあグループ作ろうよって、落ちたフィルを放置しつつ盛り上がり、やがてその女の子加えて５人でグループ結成。<br />
みたいな、ボーイミーツガールズの話が書いてあってずっこけそうになります。</p>
<p>でも、実際は、1968年にBuddah Recordsで作られたアルバムで、スタジオプロジェクトに近く、しかも場所はニューヨーク。<br />
話としては、飴樽に落ちてた方が面白いですが、音楽としては全然こっちのほうでないと作れないと思うのでそれで良いです。</p>
<p>本当の、グループの結成はイノセンスやトレイドウインズなどのレコードエンジニアを経て、63年からヴァルレイズというグループで活動していた樽落ちのフィル含む３人が原型。「Finders Keepers」のシングル作成時のメンバーは中心人物のロッド・マクブライエンとジョニー・ジアメッタのみで、セッションミュージシャンが演奏してボーカルはスタジオシンガーを起用したものだったそうです。このシングルはセールス自体はぱっとしなかった（１０４位どまり）ものの、好評となりアルバムを作ろうということで、本格的に正式にメンバーが集められました。</p>
<p>ちなみに、持っているのは紙ジャケで出た物で、リマスターされてるせいか、音の良さなどは特筆できるところです。<br />
曲の構成は、ロッド・マクブライエン＆ジョニー・ジアメッタによるものがほとんどで流行曲をいれてくるこの時代のものにしては異例。さらに、ミーコ・モナードをアレンジャーに迎えています。</p>
<p>１曲目は、完全売れ線狙いの超キャッチーな「ファインダーズ・キーパーズ」。バブルガムという言葉やすやすと浮かぶ、うきうき感があり、Billboard&#8217;s Hot 100で全米１０４位まで上昇。不発ながら名曲には違いなく、１曲目のつかみとしては完璧な曲です。続くアンダース＆ポンシアの「ホエンス・アイ・メイク・ジー・マイン」と「ガール・イズ・ブロークン 」も良曲。だいたいこのアルバムは全曲レベルが高いので何を聴いてもOKの保証済み。</p>
<p>個人的にベストトラックにしている「アイル・オールウェイズ・ビー・トゥルー・トゥ・ユー」キャシーの声もかわいいし、途中のギタープレイもめちゃかっこいい。続く５曲目の「ヒーズ・スティル・イン・マイ・ハート」は語りから入る意表をついた出だし、中盤の飛び出す好メロディとブラスアレンジに驚かされます。</p>
<p>B面にいくと「スティックス・アンド・ストーンズ」がひかえています。これは、ファインダーズ・キーパーズ同様にことわざみたいなもので、何をいわれたって傷つかないという子どもの喧嘩言葉なんだそうです、１と同じく思いっきり売れ線狙い。ちょっとチビッ子コーラスも入れて、ポップに仕上げています。だんだん何回も聴いていると「ファインダーズ。キーパーズ」よりもこっちの方が好きになってくる人多発。B面は全部オリジナル曲。フィル・ジアランタノをメインボーカルとした「サムシング・トゥ・リヴ・フォー」、「サドゥンリー・アイ・シー 」なんかがあります。</p>
<p>１３曲目「ループ・デ・ループ 」からはボーナストラック。ソルト・ウォーター・タフィはこのアルバムの後もいくつかシングルをリリースしていて、それが納められています。残念ながらアルバム同様ヒットには恵まれていませんが、アルバム収録曲と見劣りはしていません。<br />
ジャケットの良さと楽曲の工夫、コーラスは素晴らしくソフトロック屈指のグループです。明るい気持ちになるので、持ってるとついCDトレイにいれたくなるアルバムです。</p>
<p>1. ファインダーズ・キーパーズ<br />
2. ホエンス・アイ・メイク・ジー・マイン<br />
3. ガール・イズ・ブロークン<br />
4. アイル・オールウェイズ・ビー・トゥルー・トゥ・ユー<br />
5. ヒーズ・スティル・イン・マイ・ハート<br />
6. ユー・ベイビー<br />
7. スティックス・アンド・ストーンズ<br />
8. サムシング・トゥ・リヴ・フォー<br />
9. サドゥンリー・アイ・シー<br />
10. ラヴ・ドント・キープ・ミー・ウェイティング<br />
11. ヒール・ペイ<br />
12. アイル・ゲット・アロング・サムハウ<br />
13. ループ・デ・ループ<br />
14. シッピン・サイダー<br />
15. イージー・ダズ・イット<br />
16. イッツ・オール・イン・ユア・ハンズ </p>
<p><iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/230Fk3FtkAg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kazunkirjakau-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B002CVQ7XE" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>volume1  / she &amp; him</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 14:22:40 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[S]]></category>
		<category><![CDATA[語れる80枚目]]></category>

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		<description><![CDATA[キリンジのラジオでボーカルだった堀込泰行が紹介して [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://softrocker.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/shehim.jpg"><img src="http://softrocker.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/shehim.jpg" alt="shehim" width="389" height="388" class="alignleft size-full wp-image-764" /></a></p>
<p>キリンジのラジオでボーカルだった堀込泰行が紹介して、一気にファンになったズーイー・デシャネル、なんか見たことあるなと思ったらハリウッド女優さんという経歴を持つ、「ハプニング」とか「あの頃ペニーレイン」とか、「500日のサマー」とかに出演しています。女優に歌わせる企画ものとは違って、作詞作曲は本人担当。相方に、ノラ・ジョーンズの作品への参加などで知られるアメリカ人シンガーソングライターのM・ウォードが。既に3枚目のアルバムやクリスマスアルバム、今年はカヴァーアルバムがでるそうです。現代のソフトロックやるならこんな風にというお手本です。</p>
<p><iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/Ciq_eGU8lvA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kazunkirjakau-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B0012IWHQO" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>グァンタナメラ　/  サンドパイパーズ</title>
		<link>http://softrocker.info/archives/37</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 01:35:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[softrock]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[S]]></category>
		<category><![CDATA[ファンと呼べる50枚目]]></category>
		<category><![CDATA[ニックデカロ]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやっと覚えた、プロデューサーのトミーリュピュー [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://softrocker.info/archives/37/guantanamera" rel="attachment wp-att-212"><img src="http://softrocker.info/wp/wp-content/uploads/2013/01/guantanamera.jpg" alt="guantanamera" width="300" height="300" class="alignleft size-full wp-image-212" /></a><br />
ようやっと覚えた、プロデューサーのトミーリュピューマーの名前とかＡ＆Ｍの凄さとか。<br />
サンドバイパーズはスタッフからして超豪華。<br />
Ａ＆Ｍでアレンジはニックデカロ。そして男女混声のグループ<br />
（写真には女性が写っているし声もするけど、どうもメンバー男しかいないみたいだ）<br />
そこからスタジオメインのプロデュース系のグループなことが伺い知れる。</p>
<p>これで期待しない方がどうかしているっていう感じだけど、<br />
聴いてみるとソフトロックというよりも「ムード歌謡」だった。</p>
<p>日本でいうとブルーコメッツ「ブルーシャトウ」だったっけ、<br />
そっちの方が近い。</p>
<p>９０年頃には話題になっていたらしいけど、個人的には残念な感じだった。<br />
ここでは、浮遊感のあるハーモニーや華麗なアレンジは聞くことができない。<br />
まだ、あの素晴らしいＡ＆Ｍの音は萌芽していなかった。</p>
<p>１曲目のグァンタナメラが９位まで上昇した事を考えると、この頃のアメリカ人って、こういうラテンの国へ行って浜辺とかに寝そべってこんな曲を聴いて過ごすようなバカンスに行きたいって考えていたのかなと思う。</p>
<p>それでも、二曲目の「夜のストレンジャー」だけは、本当に好きだ。哀愁や感情が前に出すぎている気がする他の曲に比べると、この曲には知性が漂っている。<br />
もうちょっと時間が経つと評価を変えるかもしれないけれど、今はこの曲だけ聴いている。</p>
<p><iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/Jm1anurhbeg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=ybc-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B0073Y13PM" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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		<title>Look Around　/ Sergio Mendes &amp; Brazil &#8217;66</title>
		<link>http://softrocker.info/archives/68</link>
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		<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 05:52:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[softrock]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[S]]></category>
		<category><![CDATA[はまりつつある40枚目]]></category>

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		<description><![CDATA[あぁ良い曲入ってるなぁというセルメンのアルバム、最 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00004S95S/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B00004S95S&#038;linkCode=as2&#038;tag=kazunkirjakau-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;ASIN=B00004S95S&#038;Format=_SL250_&#038;ID=AsinImage&#038;MarketPlace=JP&#038;ServiceVersion=20070822&#038;WS=1&#038;tag=kazunkirjakau-22" ></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=kazunkirjakau-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B00004S95S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p>あぁ良い曲入ってるなぁというセルメンのアルバム、最高傑作と思っている「Like A Lover」とかバカラックの「The Look Of Love」とか以前1000円で売っていたのだけれど、今は少し高いかもしれません。ジャケットも良い感じなので持っておきましょう。</p>
<p>1. With A Little Help From My Friends<br />
2. Roda<br />
3. Like A Lover<br />
4. The Frog (Album Version)<br />
5. Tristeza (Goodbye Sadness)<br />
6. The Look Of Love (Album Version)<br />
7. Pradizer Adeus (To Say Goodbye)<br />
8. Batucada<br />
9. So Many Stars<br />
10. Look Around	</p>
<p><iframe width="420" height="315" src="//www.youtube.com/embed/4OEe8BhO26g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kazunkirjakau-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as4&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;ref=ss_til&#038;asins=B00004S95S" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
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